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【好評連載中!】増田雄二のギアもっこす

公開日: : 最終更新日:2017/05/25 メディア情報

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週刊パーゴルフにて好評連載中! 増田雄二の「ギアもっこす」。
今まで、あまり知られることのなかったゴルフクラブの真実を、増田雄二が語ります。
増田雄二に、これを聞いてみたいといったご要望やご感想もお待ちしています。
ぜひ、本誌をご覧くださいね。

【連載】
第1回:ゴルファーなら“顔”にもっこす(頑固者)であれ!
第2回:「人は見た目が9割?」いや、「クラブは見た目が9割」です!
第3回:チップインを狙うなら、グースネックを使え!
第4回:高反発ドライバーへの高いニーズ。ゴルファー心理で否定できない!
第5回:自分の感性が生かせるかがパター選びのポイントだ!
第6回:打感・打球音がいいクラブは飛ぶ。ゴルファーなら“音”にこだわれ
第7回:スペックにこだわる前に自分の“感性”を磨こう
第8回:意のままに操作できるのがやさしいクラブの条件だ!
第9回:シャフトのしなりを感じれば感じるほどうまくなれる!
第10回:サンドウェッジはバンカーの脱出しやすさで選ぶべき!
第11回:超ぶっ飛び系アイアンは“楽しむため”には大アリ!
第12回:重・太グリップは有効!ただし、タッチが出せるなら
第13回:プロの“重く強い球質”は「難」鉄でなきゃ打てない!
第14回:カーボン?スチール?決めてはしなりのタイミング
第15回:製法や材質にこだわらず、クラブに宿る職人魂を感じて
第16回:バックスピンをかけたいならメカニズムを知ることです
第17回:クラブの目利きになるなら、調和と”まとまり”に注目!
第18回:フェアウェーウッドが苦手ならレベルな軌道でソールを生かせ
第19回:距離感が合わないならインサートを疑おう!
第20回:抜けのいいウェッジに注意 結果の出るクラブがベストだ
第21回:球が低くて失速するなら深重心ドライバーを試せ!
第22回:小ぶりなセンターシャフトは打点を外すと手に負えない
第23回:やさしいユーティリティーは意外とコントロールが難しい
第24回:ライ角は体格よりも結果重視 調整でストレート弾道を目指せ
第25回:合うシャフトは切り返しで決まる 手元寄りの硬さに注意すべし!
第26回:スライスに悩んでいるなら、クラブで弾道を補うのもアリ
第27回:100ヤード以内が苦手なら、ロフトの少ないクラブも試すべし
第28回:複合素材はメリットが大きい 使いやすさを見極めて活用すべし!
第29回:グリップは体との唯一の接点 重さが変われば、球筋も変わる
第30回:難しいクラブを使ってもOK ただし、スペックには注意!
第31回:ドライバーの長さは長尺?短尺?それぞれの長所を見極めるべし!
第32回:オーバーサイズのアイアンなら、ウェッジも大ぶりにするべし
第33回:バランスの数値にこだわるな 振り心地のよいクラブを選べ
第34回:地面から打つ番手をクラブ選びの基本にすべし!
第35回:飛距離と方向性の両立がドライバーの飛ばしの極意
第36回:軽硬シャフトは上級者向け!? “間”が取れるシャフトを選ぶべし
第37回:プロでも外す短いパットは、ボールを打ち抜くのが鉄則
第38回:ドライバーは他の番手とは別物。切り離して考えるべし!
第39回:ゴルファーに合わせるのがいいクラブ作りとは限らない!
第40回:クラブで劇的な飛距離アップは可能!タイミングが合うクラブを選ぶべし

週刊パーゴルフ

ファストマッスルアイアン
増田雄二

マスダゴルフ主宰。1962年熊本県生まれ。
空前の大ブームとなった「WOSS」の開発者として、尾崎将司プロから全幅の信頼を置かれたクラブデザイナー。2004年マスダゴルフ設立。近作の「M425」ウェッジは、国内男子ツアー史上初のエージシュート達成に貢献。

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